« オナホールで遊ぶ | メイン | オナホールの感触 その2 »
月曜日は、ポストで『いまどき娘のパックンチョ告白』があり、なんだか東スポの『街頭淫タビュー』が2本立てみたいな感じでお得感があっていいですね。でも、正直、『いまどき娘のパックンチョ告白』に出てくる女性は8割方サバ読んでると思います。誰とは言わないけど、今週の亜紀ちゃんとか。
そんなこんなで、オナニーホールのレビューにいってみたいと思います。
最初、梱包された箱を開けるのを非常に躊躇いました。なんか、開けてはならない禁断のパンドラボックスを開ける様な、そんな感じがしたからです。これを開けたが最後、二度と今の場所には戻れないのではないか?そんな思いが胸の中に押し寄せてきます。もともと、これを使って自慰りたいという気持ちよりも、前にエロDVDで失敗している、商品名の明記の為に注文した様なもんでしたし、長瀬愛と言われてもあまりピンと来ません。何故なら、専ら企画物の一発女優を使ったビデオが大好きだからです。それにも関わらず、これを選んだ理由というのは、長瀬愛という女優が有名だったからに他なりません。長瀬愛という、ある程度ネームバリューのある女優さんならば、運んでくる人にも中身が分かり易いから。そんなMっ気全開の理由で選んだ訳です。
まぁ、そんな事を言いながらも、部屋に転がってるイロイロな物とのコラボレーションを楽しむために、割りとサックリ開封しましたけど。梱包されていた箱が少し大きめだったのが気になっていたのですが、中から出てきた本体の箱は、そんなに大きくありませんでした。分かりやい例えだと、レンガ一個分といったところでしょうか。で、重いの。メチャクチャ重いのね、この箱が。この箱を持った瞬間に思った事は、「おいおい、こんなん持ってオナニーなんて出来ねぇだろ、重すぎ」でしたもの。箱には四面に愛ちゃんの悩ましい姿。そして、誇らしげに書かれている、『超リアル快感電動ホール』の、文字。瞬間思いました。「コレか、電動とやらのせいで重いのか…」
そこはかとない不安を覚えつつ、明日へ続く…
投稿者 HEESEY : 2004年02月09日 22:32
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.heesey.net/cgi-bin/mt-tb.cgi/244